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平成30年2月28日(水)
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中国人材交流事業について

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中国人材交流事業について

(1)現地高齢者住宅がある。

現地高齢者住宅

  • 中国の高齢者向けに日本の介護技術を肌で感じてもらい、日本の技術のすばらしさを理解して頂くために2014年に1棟目・2015年に2棟目をオープン。
  • 留学生や技能実習生の介護技術研修として座学だけではなく、実際に高齢者住宅で就労研修することで日本に来てからの就労ミスマッチを防ぎ介護職として適材かを確認しています。

(2)現地日本語教育機関がある。

現地日本語教育機関

  • 日本へ来る際に一番大切なことは、「日本語の語学能力」「日本での生活順応力」です。
  • 我々が、業務提携している教育機関は現地でも有数の歴史と実績がある教育機関です。そのような、教育機関2つと業務提携関係にあります。
  • 我々が中国国内で実際に高齢者住宅を展開している事で、教育機関との間で介護技術の教育連携が可能な事はもちろん、万が一日本への生活が合わない学生の場合でも、我々の現地高齢者住宅で雇用することが可能になり、柔軟な対応ができる事で教育機関側も安心し、信頼度も高いのです。
    相互にとって良い関係性であることが良い人材・良い教育につながると確信して おります。

(3)入国後のフォロー

  • 我々も介護事業者です!
    現在グループ内で、大阪・奈良・福井で16施設中国大連で3施設を運営しています。
    同じ介護会社だからこそ、同じ問題が理解できます。
  • 外国人スタッフの雇用経験あります!
    現在もフィリピン人・中国人・韓国人・タイ人などの多国籍のスタッフを雇用しています。
    中でも、フィリピン人は延べ100名の雇用実績があり。
    外国人スタッフ特有の問題や課題は同じです。
  • 上記の事から、介護の会社としての立場に立ち定期的な会員様の相談業務や外国人スタッフさんへの面談・また、受けいれる日本人スタッフの方への助言・フォローも行います。
日中介護人材交流協会では、
フィリピンからの介護技能実習生の受け入れについても、
積極的に取り組んでおります。

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